産業廃棄物処理、汚泥・混合廃棄物、解体工事のことなら関西クリアセンターへ

お知らせNews

🎯【朝礼ネタ Vol.486】(2026年9月19日) 「“空のドラム缶”は、本当に空?」

#朝礼ネタ

2026.09.19

🎯【朝礼ネタ Vol.486】(2026年9月19日)
「“空のドラム缶”は、本当に空?」
液体を全部抜いたドラム缶。
見た目は空っぽです。
でも以前入っていた物によっては、内部に残液や蒸気が残っている可能性があります。
つまり、
「液体がない」=「何もない」ではありません。
特に切断・溶接など火気を使う場合、
「空だから大丈夫」
という判断は危険です。
廃棄物処理で覚えておきたいのは、
見えないものほど、履歴を確認する。
容器の中身だけでなく、
「以前、何が入っていたか?」
も重要な情報です。
👉 https://www.kansai-cc.com/

カテゴリー最新記事

産業廃棄物処理・汚染土壌調査・非鉄金属リサイクル・建設解体業のことなら
関西クリアセンターへ